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スピニングタックルデビューの記録(since2020)

リール

スピニングリール 24 ルビアスLT4000-XHを購入

2025年10月、28g~40gのライトショアジギング用に24ルビアスLT4000-XHを購入しました。アイテム24LUVIAS LT4000-XH標準自重(g)215巻き取り長さ(cm/ハンドル1回転)99ギア比6.2標準巻糸量PE(号ー...
リール

18レガリスを5年間使用した感想

2020年に「18 レガリスLT-3000CXH」を購入し、5年間使用してみた感想を書きたいと思います。購入のきっかけは、100ジグを使ったスピニングタックルへの挑戦で、そのときの記録はこちらにありますが、今回は使用して感じたことを率直に記...
リール

スピニングリール 23 ストラディック4000を購入

2025年1月、23ストラディック4000を購入しました。スピニングリールを購入するのは久しぶりです。合わせるロッドは9フィート以上、PEラインは1.2号、40gのジグをメインに、巻き中心のアクションでホッケ、ヒラメ、マス狙いを想定していま...
ロッド

初めてのライトショアジギングロッド購入(メジャークラフト クロスライド 5G 942ML/LSJ)

この度、初めて自分用にライトショアジギングロッドを購入しました。これまでは万能ルアーロッドやシーバスロッド、ロックフィッシュロッドを使ってきたため、「ライトショアジギングロッド」ジャンルのロッドを購入したことがありませんでした。今回は、なぜ...
スピニングタックルデビューの記録(since2020)

2年間スピニングタックルを使ってみての感想

2020年1月、それまではベイトタックルばかり使っていましたが、新たな発見を求めてスピニングタックルに挑戦することに決めました。コロナの影響で釣行回数は多くありませんでしたが、挑戦開始から約2年経ちましたので、ここまでの経過を一旦まとめてみ...
ロッド

シマノ NESSA XR S104M

2021年秋に購入したNESSA XR S104Mについての感想です。メーカーによると、この商品はサーフで10g-30gのミノーやワームの使用を想定したモデルです。これに対し、今回の記事は防波堤および磯において、主に20g-40gのミノーと...
ロッド

100均ジグ用 スピニングロッドの選び方

この記事では、100均ジグ用のスピニングロッドの選び方について説明します。前提今回ロッド選びの説明をする上で、2つ前提があります。使うジグの重さは18g、28g、40gの3種類釣り場は防波堤ジグの重さは現在販売されているラインナップに合わせ...
リール

スピニングリール ラインローラーのメンテナンス方法

最近はスピニングリールで100均ジグでのショアジギングに励んでいますが、困っていたのがメンテナンス。海水の染み込んだラインを真水で洗い流すのはもちろんですが、そのほかにどこまでやったら良いかわかりませんでした。これまで、釣行後は以下のような...
リール

【動画解説】スピニングリール ダイワ15レブロス/ラインローラーベアリング置換

15レブロス2000をメンテナンスしました。2024年11月中旬現在では24レブロスが販売されていて、15レブロスは2世代も前のリールになってしまいました。話が脱線しますが、「レブロス」が商品ブランド名であることは理解できるにしても、その前...
ロッド

漁港用ライトショアジギングロッド購入

はじめに2021年、ライトショアジギング用のロッド(現在は廃版)を1本新調しました。今回の記事は、主に漁港で100均ジグを使った釣りをする筆者が、どのような思考回路で1本のロッドを選んだかについて書いたものです。おすすめのライトショアジギン...