【2025.11.20更新】気になっている釣り具
この記事は、個人的に気になっている釣り具をメモ代わりに理由とともに掲載するものです。
( )内は気になった時期。随時更新。
ロッド
ソルティーフィールド SFC-702ML(2023.10.21)
100均ジグの釣りを覚えるときに使い込んだ「クロスフィールド」と瓜二つのスペックで、自重が軽くなった現行版とも言えるロッド。
18gのメタルジグフラットを漁港内で使うのに最適なスペック
値段も1万円を大幅に切る価格。
釣り具店で触ったところ、ソルティーフィールドの方が、リール位置が少しグリップエンド側、ガイドは径が小さく斜めに設置、バットガイドから数えて3つ目からシングルフット(クロスフィールドは4つ目から)、細い、柔らかい、軽いといった特徴がありました。
管理人が愛用しているクロスフィールドはこちら↓↓
ソルティースタイル ロックフィッシュ SYRC-762MH(2024.12.7)
28gまで投げられてバットが強そう。
リール
セルテートLT4000-C(2025.2.2)
堅牢性が期待でき、ハンドル慣性がシマノのリールよりも小さいらしく、細かなハンドル操作も出来そうな印象。
ギヤ類のパーツ交換がセルフで出来ないのがダイワ製品の難点。
オーバーホールとパーツ交換の頻度が読めればコスト計算し、従来使っている機種とコスパを比較したい。
REVO5 SX(2023.10.21)
PEラインが主流となり、リールの小型化が進む中、16lbのナイロンラインを115m巻けることが一番の魅力。
同サイズの同社のベイトリールはいくつか使ってきたのでこのリールもおそらく100均ジグの釣りにマッチすると思います。
ギヤ比は根魚主体なら6.7、青物も混じるなら7.3を狙います。
25TATULA TW 200(2025.2.2)
これまでアブガルシア社のベイトリールを多用してきましたが、21年にモデルチェンジで小型化されてしまいました。
大型青物を狙える釣り場では20lbを100m以上巻けるようなベイトリールが適していると考えています。
自重は225gでこのサイズでは妥当ですが、リールが軽すぎるとロッドに振り回されるので適度に重みがあった方が良いと思います。
このサイズ感は他になく、漁港内というよりは漁港外側や磯などで9フィート以上のロッドにも合わせられそうです。











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