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100均ジグ商品

100均ジグカスタマイズ

ジグをカスタムしなくなった理由

当サイトではこれまでダイソージグのカスタムをいくつか紹介してきましたが、最近はカスタムに対する熱量は以前より少なくなっています。その理由は2つあります。1つ目は手間がかかるからです。塗装強化のためのコーティング、ブレード付きフックの制作など...
100均商品解説

セリアのジグにグローカラーが登場

2022年10月、当ブログにコメントをもらいました。「セリアジグ18gにグローが出てました」「頭が赤系ではなく黄色系」とのこと。ちょうど他に欲しいものがあったので、調査に行ってきました。セリアの『メタルジグ』18gに2種類のグローカラーが追...
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100円のエギでイカを実釣!part2/ダイソーエギンガー

100円のエギでイカは釣れるのか。2019年秋の第1弾に続く、2022年秋の記録です。今回用意したのはセリアのエギ今回は秋のイカ狙いのため、セリアで2.5号のエギを3つ購入しました。商品名は「エギサイト」です。果たして、釣れるでしょうか。【...
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2022年5月 ダイソーの『メタルジグ』にブルーピンクカラーが登場

2022年5月、ダイソー『メタルジグ』のブルーピンクカラーが発売されました。ダイソーの『メタルジグ』は、2020年夏にイワシカラーが発売、その後2021年春にグローカラーが追加発売され、2021年秋にリニューアルされた経緯があります。初代ダ...
100均ジグカスタマイズ

ダイソージグ×タコベイト

『インチク』という釣り具を各釣り具メーカーが販売していますが、鉛にタコベイトをつけたようなもので、漁師が使っていたものから着想して発展させたそうです。インチクを初めて見たとき、ダイソーのジグにタコベイトをつけたら近いものになるなと思いました...
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【2022年3月】ダイソー『ジグロック』がリニューアル

2022年3月、ダイソーの『ジグロック』がリニューアルされ、ホロ、コーティング、アイシール等の仕様が変更があったようです。ダイソー『ジグロック』新版いずれも上が新版、下が旧版ホロキラキラと輝くホロですが、新版は縦じまの幅が少し細くなりました...
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ダイソー『メタルジグ』のリニューアルは改悪か⁉

2020年夏からダイソーで発売されている『メタルジグ』。パッケージが1年ぶりに刷新されました。ダイソー『メタルジグ』の新パッケージ(上)パッケージ表面イワシカラーの旧パッケージ(左)と新パッケージ(右) グローカラーの旧パッケージ(左)と新...
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100均ジグの弱点

100均のジグはこれまでたくさんの魚を連れてきてくれました。だから、100均のジグは優秀であることに疑いの余地はありません。しかし、使っているうちに弱点があることもわかってきました。塗装が弱い、フックが錆びやすく品質が不安定であるというのは...
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ダイソー『スピンテールジグ』7g 10g 14g

ダイソー『スピンテールジグ』2021年9月、ダイソーから『スピンテールジグ』が発売されました。最寄りの店舗では、カラーは1種類のみ、ウエイトは7gと10gの2種類がありました(追記:2022年2月には14gも発売されています)。パッケージは...
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実験Vol3:ダイソートレブルフックの錆びやすさは改善されたのか

左がリニューアル後これまで、ダイソーで売られているルアーに標準装備されているフックとリングは、品質が良くありませんでした。当サイトでは、錆の実験を行ったところ、『ジグロック』と『メタルジグ』についているリングとフックは、どちらもすぐ錆びてし...